東京オートサロン2015 行ってきました 前篇ノ記事
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東京オートサロン2015 行ってきました 前篇ノ記事

 2010年代ももう残すところ4年となりました・・・

2015年ですか・・・
ついにバックトゥザフューチャー2の未来の時代になりましたね!!
空は相変わらず鳥と飛行機と虫しか飛んでいませんがw




いやナンの記事なのやらw

ハイ 2015年オートサロンに行ってきましたよ記事です・・・

手前は、最終開催日である1/11(日)に行ってきました。
今年は、古くから友好のある一つ上の車大好きな先輩とご一緒に回ることになっており、
朝からウキウキでした。


DSC01146shukusen.jpg

おととしの記事( 東京モーターショー2013 (TMS2013)行ってきました 前篇ノ記事 )が懐かしいですね~
あれから一年弱・・・あのときコンセプトカーだった あの車・この車が、
今度はカスタムカーとなって手前の前に!!!

びぃやぁぁぁ♡♡ 楽しみだよぉぉぉぉ!!┌ (┌   ^ q^ )┐


・・・ハイ、まずはそこそこの長蛇の列を、ひた進んでいきます・・・

まずは、一番端っこの
東ホール8から回っていくこととしました。

DSC01151shukusen.jpg 

ここのSUBARU/STI ブースのSUBARU WRX STI の近くで先輩と待ち合わせしました。
ちなみに先輩は1/9・10・11日の開催日すべてオールしているらしく、
『昨日はカラオケBOXに泊まった(笑)』とか笑いながらおっしゃっていました。

※ちなみにアニソン歌うのに夢中になってほとんど寝てないそうですw
ああ・・・手前もカラオケBOXで泊まったらそうなりそうだ~(・_・;)
ちなみに手前は、行きつけのカプセルホテルでした。

DSC01153shukusen.jpg 

一緒にあったSUBARU BRZ GT300
2014年のSUPER GTでチームランキング6位という功績を残したマシン・・・
第5戦の富士スピードウェイでは、予選・決勝共に一位の戦績で駆け抜けたツワモノ・・・

実物を目の前でみると、その隆々な曲線と、異様なほどに低いフォルムに驚かされます。
やっぱり本物を見るというのは大切ですね。

DSC01160shukusen.jpg 

ミドルクラスセダン好きな手前にはたまらない新作・・・というか復刻版の
LEGACY B4 BLITZEN CONCEPT
2001年の先代ブリッツェンはポルシェデザインとのコラボで生まれたものですが、今回は果たして・・・

DSC01150shukusen.jpg 

次は、BOOMCRAFT 029MOTORINGのブースに来ました。
BOOMCRAFTは、オリジナルのボディラッピング素材を用いたカスタムワークを提案している
カスタムメーカーです。
ムルシエラゴならぬモロシエラゴなどをはじめとした数々のスペシャルなスーパーカーか展示されていました。
低く・強く・早く・カッコよく・・・と、まさに男なら誰しもが憧れてしまうような世界でしたw


DSC01149shukusen.jpg

カラフルすぎるベビーランボやアヴェンタ達・・・壮観すぐる(・_・;)
こういった光景も、カスタムカーの祭典でなくてはお目にすることができませんねw

 
DSC01163shukusen.jpg 

お次はSUZUKIのブースへ・・・
最新のALTORSつまりアルトワークスの復活?)が展示されていました。
やっぱローダウンにしてホイール替えると印象変わりますね・・・
もともと塊感の強め(らしい)デザインなので、よくまとまっている感じを受けます。
ただ・・・個人的にはリアのハッチの大きなメッキガーニッシュは頂けませんね。

この車のコトではありませんが、メッキを多用すれば高級感が増すとかVIPっぽくなるとか・・・
手前はそういう思考があまり好きではありません。
大抵の場合下品に成り果てるだけかと思われます。
成功するのはヨーロッパの老舗高級ブランドぐらいでしょうね(・_・;)

DSC01165shukusen.jpg 

ちらっと通りかかったところにあった、VITT のブース・・・
そこには真っピンクのアヴェンタ、 Squalo Lamborghini Aventador Roadster
が鎮座していました。

ド派手なピンクながらも、キチンとしたテーマの下にカスタムされたものだと思いました。
ホイールもボディー同色で素敵ですね~

なぜなのかあまり話題にされていませんが・・・

DSC01166shukusen.jpg 

そしてお隣にあったM’zスピードのブース・・・
最新のLEXUS NX を始め、過激なエアロパーツが施された車たちがズラッと並んでいました。
それにしても、どちらかというと空気を『受け流す』というよりかは『巻き込んで砕く』みたいな過激さですねw

DSC01171shukusen.jpg

WALDブースには、コンチネンタルGTやマセラティーGHIBLIなど、
普段はあまりお目にすることができないようなスペシャリティーカーたちがありました。
こういった車たちをじっくり崇めることが出来るのはイイですね~


そして、東ホールの一つのお目当てでもあったROBERUTAブースに来ました。


DSC01173shukusen.jpg 

スペシャリティーフェラーリ達をその目に焼き付けることが出来ました!
浮世離れした車達とも出会えるのが、大きな車の祭典のイイところですね!

DSC01178shukusen.jpg 

21世紀最初のスペシャリティーフェラーリであるEnzo。
現物を崇める日が来ようとは・・・
しかも大好きなBianco Avusカラー!
・・・のせいか一回りも大柄に感じます。
まぁ全幅が2000mmを超えてるから仕方ないね



関係ないですが、手前が昔GTPSPのドリフトトライアルにてやってみたDRIFTの動画・・・
その力強い見た目通りじゃじゃ馬な挙動なので、カウンターが当てやすく
DRIFTが非常にし易かった記憶があります。


さて、少し長くなってしまいましたので、ここで一度ピリオドりたいと思います。

続き (東京オートサロン2015 行ってきました 中篇ノ記事) 

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最近立込んでおりまして、御挨拶が遅れて申し訳ありません。

早速お褒めの言葉を頂き有難うございます。実はATHENAとCHORUSに感動するあまりスプロケ&チェーンや細々したパーツ類の購入を今まですっかり忘れていました(笑)
既読かと思いますが、KHAMSIN ASYをシマノフリーで買ってしまったためCSはULTEGRAを採用します。11速からはシマノとカンパが仲良しになった様で助かりますね!

しかし、このエンツォはカッコイイですね。私はF40が好きなんですが、このコルベットを髣髴とさせるマッスル具合は是非一度乗ってみたい衝動に駆られますね…。イニシャルDみたく『どりゃ~~~!』って踏めたら一生の思い出になりそうです。ところでこのランボルギーニ、人乗れるんでしょうかね…?
[ 2015/02/28 00:59 ] [ 編集 ]

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